雑記
2018-05-11 Fri 05:09
・北斗が如く、まだ6章。
バーテンのミニゲームは全難易度で危なげなくクリアできるようになってきた。
しかし夜はバギーが使えなくて荒野に出られない。
止まったままのイベントがいくつか出てきて、ちょっと気になってきたので、話を少し進めた。

街中のサブイベントは大体遊んだと思う。
話を進めつつ、散策してサブイベントを拾いつつ、チクチク遊んでいこうと思う。

・北斗が如くはUIが全体的に、『龍が如く維新』(2014年)を彷彿とさせる。
これ、開発から発売まで相当経ってるんじゃないか?
メインキャラの声優に沢城みゆきが起用されているので、
本来『龍が如く0』の次のお祭りソフトだった可能性が高いんじゃないか、と睨んでいる。

だから何だ、といったら、「戦闘がシームレスじゃなくてロードが挟まるのが若干ダルい」というくらいなんだけど。
他に気になるところは特にない。

・昼間は無双8をやっているが、字幕と言語を英語にして、英語の勉強をしながら遊んでいる。
文官と武官の言葉遣いの違いとか、主君への丁寧な言い回しとか、色々と発見があって楽しい。
ゆくゆくは三国全てをやるけど、今は魏の3章をやっている。
全キャラプレイして確認した、「このシーンだとこのキャラは専用会話になる」などの確認も兼ねて遊んでいる。

たとえば魏の3章だと、夏侯惇と荀彧だけ先んじて鄄城の防衛に行くので、
徐州争奪後の会話シーンが他のキャラたちと違う。
さらにその後許昌に行くと、夏侯惇使用時は「荀彧が鄄城にいる」と言われ、
荀彧使用時は「夏侯惇が鄄城にいる」と言われる。
それに対する曹操と夏侯淵の受け答えも、それぞれ違う。
そういうキャラごとの細かな差を、確認しながら話を眺めている。

ちなみにこの遊び方は中国語でもやる予定だけど、
どれだけプレイ時間吸われるか分からん。話の進行はものすごく遅い。楽しいんだけど。

・vitaでは2064の2周目を始めてみたが、
クリア済みだと分かる発言の意図とかありそうだな、と思ってとりあえずニューゲームしてみただけ。
最初の分岐っぽいのが出るまでは進めようと思っている。
その後は何もコンセプトがない。
一応、各章で分岐っぽいのに当たる前にセーブデータを複製しているので、
気になる部分に今すぐ飛んで遊び直すことも可能なんだけど。

複製データからじゃ入れない、抜本的に違うストーリーラインもありそうだし、
何をどうやり直したいか、全然気持ちが定まっていない。
適度に話を忘れるまで、ヴァルハラの時みたいに放置するかもなあ。

・ネタバレ感想だけど、
2064は最終章が本当に怖くてしんどかった。ああいうのはダメだ。
『Life is strange』も同じ理由で、プレイできない。
最終章以外は素晴らしいと思うんだけど、最後にアクション要素が高くて精神的にキツいイベントが用意されてるのが嫌すぎる。
逃げまどう系のアクションは嫌い・・・。

・ちなみに、似たような理由で『エグリア』の「逃げろ!アロエちゃん」(で合ってるっけ?)も嫌い。
エンドレスのすごろくモードって触れ込みだったから期待してたんだけど、
戦闘をひたすら回避して逃げ続けるのがキツくて、2回しか遊んでない。
(1回目はあまりにも早く終わってしまったので、もう少し頭を使って2回目をやってみたけど、全然楽しくなくてそれっきり)

・しかし、Life is strangeは自分でプレイしてないくせに、人のプレイは何度も見ている(人がやってるのを見るのが好きで、実況配信があると見に行っていた)ので、
前日譚の『ビフォアザストーム』は買うと決めている。キツい部分があっても我慢する。
確か6月初週に発売だよな。楽しみ。
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