龍と虎と狗と・死中に悪
2018-03-23 Fri 04:24
・クリア済み武将
[魏] 曹操 夏侯惇 夏侯淵 郭嘉 龐徳 楽進 典韋
[呉] 孫堅 孫策 孫権 周瑜 陸遜 程普 魯粛 呂蒙 甘寧
[蜀] 関羽 関索 張飛 張苞 劉備 劉禅 徐庶 龐統 法正 姜維 馬超
[晋] 司馬懿 賈充 司馬昭 文鴦 夏侯覇 諸葛誕
[他] 孟獲 左慈 董卓 呂布 張角 袁紹 貂蝉
40人。
気持ち的にはもう折り返してるんだけど、まだ50人もいるの・・・!?


・諸葛誕で久しぶりに晋をプレイ。
とはいえ蜀の終盤任務の別サイドの話だし?と思いながら始めたら、
11章でいきなり初見の展開が出てきて嬉しくなった。
そういや呉の11章で合肥新城に攻めてるのに、魏(晋)勢で迎え討ったことなかったわ。
会話イベントに参加してたのは満寵、諸葛誕、辛憲英。
他に11章で合肥新城に赴任するキャラいるのかな。あ、曹休もか・・・?

・任務の内容を覚えてるやつはスルー気味、覚えてないやつは丁寧にやっていく感じで進めた。
これも初見の展開か?と思うような戦闘があったけど、進めるうちに既にやっていることを思い出していった。
完全に初見だったのは合肥新城だけ。

・正始の変だけはサブ任務全スルーでクリアした。
展開がショボいわりに移動がめんどくさくてな・・・。洛陽は広いからね・・・。

・司馬師とのやり取りなんかで、諸葛誕ならではの会話イベントはちょこちょこあったように思う。
なので、諸葛誕はなかなか満足のいく内容だった。
あと、夏侯覇の時に見た宗家に連なる家系の暗雲立ちこめる会話は、諸葛誕でも見れた。
郭淮も結構会話に参加してたので、郭淮でもまた見れるかもしれない。でも全部(たぶん)また見れたのは諸葛誕だけかと。

・12章でクリアかと思ってたら、13章まであった。
晋、思ってたよりも長かった! もっとさっさと終わるかと思ってた!
次にやる晋勢は鍾会の予定。たぶん臣下サイドの会話でまだ見てないやつがあるだろうな。


・そして典韋もクリア。2〜4章。
典韋は結構専用の会話が用意されてて、嬉しかった。典韋好き。そして悲しい。

魏の2〜4章なんてもう何度もやってて、つい最近楽進で「いろいろ飛ばしたらどうなるか」も試してしまったので、
どう遊ぼうか思案した。
で、典韋といえば曹操の親衛隊長なのだから、「曹操がいるところの敵を真っ先に殲滅する」「進軍が止まってたら敵を討ち払って進ませる」プレイをすることにした。
言うなればNPCの介護プレイだが、今までにない試みなのでなかなか楽しい。
そしてこの介護プレイのおかげで、「この章でこいつはこんなルート通ってたのか」「こいつはここで待機するようになってるのか」などの新しい発見が結構あった。
この遊び方は、自陣営のキャラを全員完全に把握した上で、「こいつはこの時点でここにいる」という情報収集に楽しみを見出せないと続かない。
キャラの顔と名前が一致してるのが最低条件なので、廃人向けの遊び方の一つだと思う。

・典韋はレベル13スタートで、クリア時38まで上がった。結構頑張った。
4章開始時の任務は、最初に曹操でやったきりで何がなんだかあんまり覚えてない状態だったので、またプレイできてよかった。
宛城城内の戦闘イベントが体験できるのは、曹操と典韋だけだろう。
典韋のための任務と言っても過言ではないな。典韋好きだから嬉しい。

・NPCの介護について。
2章、汜水関・虎牢関→汜水関はわりと普通にクリアしてしまった気がする・・・。
虎牢関では、最終的に呂布以外の全員を撃破したような状態にしてみたら、曹操やらの無双武将が普通に呂布を囲んで戦ってくれた。とはいえほとんどダメージになってないので、代わりに倒してくれる展開は期待すべきでない。
洛陽→扉を破壊し、進軍路にいる指揮官クラスも大体撃破してやったら、呉勢が真っ先に董卓のところに辿り着いてボコボコにしだした(ダメージは雀の涙以下)。
曹操(と、たぶん劉備)も、道中の敵を払えば董卓まで向かってくれる模様。結構詰まってたので、呉勢に遥かに遅れを取る結果になったけど。
張飛、夏侯淵はよく分からんないところを陣取って動かなくなった。
公孫瓚は攻城兵器に取りついて、一所懸命破壊しようとしてた。
慮植先生と袁譚は来るのが遅かったので、具体的にどんな参加の仕方をしていたのかは未確認・・・。
慮植先生は稼働してる兵器を止める以外にこれといった役割はなさそう(遅かったから兵器はとっくに全破壊してしまっていた)。

3・4章はそこまで丁寧な戦闘はほとんどしてない。
4章最後の官途の戦いだけは、かなり丁寧にやった。
そして、途中まで進軍しておきながら、ボスまでは絶対行かない武将がとても多いことが分かった。
官途は一番奥まで進軍してくれたのが張遼だったんだが、袁紹の目の前の直線で進軍が止まって待機してしまった。
NPCがボスを倒さないよう、気を使って配置されてるみたいだ。

・典韋を引き継ぐ形で今は賈詡をプレイしているけど、賈詡でも介護プレイは結構やってる。
で、分かったのが、「複雑な街や砦が任務の目的地だと、NPCは適当なところで待機してそれ以上進軍しない」
「関が目的地の場合、結構いい勝負をする。いつの間にか関の上に登っていて、上下に行ったりきたりしている」
「潼関の戦いでは、王異だけは馬超をめっちゃ狙って攻撃する。他のNPCは馬超に消極的」

・ストーリー任務を選んで適当にやってレベル上げして、という楽しみ方は40人クリアしてさすがに飽きてきた。
マップを開いて味方の武将がいる位置を確認して、最終目的地に全員集結できるように遊ぶのが楽しい。
ワケの分からない場所に武将がいる時なんか、ワクワクする。理由もなく置かれてるわけがないので(赤壁の惇兄みたいに)。

・賈詡はまだクリアしてないけど、記録したいことがちょくちょくある。
でも面倒臭くなったのでやっぱ次回まとめて書き残す。

・プレイ予定リスト
賈詡、丁奉、周倉、鍾会
李典、凌統、関平、祝融
満寵、孫尚香、関興
許褚、徐盛、黄忠
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