[討鬼伝極アクション体験版]スクリーンショットその1
2015-08-30 Sun 22:17
体験版ならではのスクショ。

起動画面。
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製品版では当然、このような画面は出ません。

ロードゲーム画面。
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『極』製品版だと「ダウンロード」など、製品版ならではの機能が追加されています。この簡素さは体験版だけ。

続きます。
キャラメイク画面。
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これは製品版と変わりなし。

初期武器を選べる画面。
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太刀。

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金砕棒。

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薙刀。

体験版では他にも「銃」が使えますが、銃だけは弾種がいろいろある関係で三挺も用意されているので、
最初は選ばせてもらえない模様。
製品版では全武器種から好きなものを選べるので、これらに「双刀」「槍」「手甲」「鎖鎌」「弓」が加わります。

続いて防具。
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赤。

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青。

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緑。

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黄。

性能は全て同じです。
これらのカラーバリエーションは、残念ながら製品版では使用できませんでした。
製品版でも色変更できればよかったのになあ。本当に残念。


最後にタマフリ。
基本的に製品版と変わらないのですが、一部エフェクトが激しいものだけ。
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献スタイルの「献身」。
製品版より若干ハデな気がします。

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壊スタイルの「断祓」。
こちらも製品版よりちょっとハデ。

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極めつけが壊スタイルの「布津御魂」。
めちゃくちゃハデです。
発動させてから1秒ほど遅れてこのエフェクトが画面全体を覆います。冗談抜きで、画面が全く見えなくなるハデさ。
これはさすがにやりすぎの自覚があったのか、製品版が発売される前に公式HPで「エフェクトの軽減」が明記されています。

このドハデな布津御魂が見られるのは「アクション体験版」だけなので、起動した時はなんとなく毎回見るようにしていますが、
見るたびに「うはwwwwwやりすぎwwwwww」という気持ちになります。

アクション体験版で受けられる任務に関しては、次回の記事で。
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