討鬼傳たのしい
2015-05-07 Thu 13:42
討鬼傳(中文版)を再開しました。
でも今進めてるのは、スクショを撮る用とは別のデータ。
入手直後に開始して、四章で止まってたやつです。(スクショ用データは二章で止まってる)

依頼文の比較も撮りたいと思っていたので、とりあえず五章までクリアして、今は依頼埋め中。
極に慣れ過ぎているので、ところどころ勝手が違って「あっ、そういや無印そうだった」と思わせられています。

とりあえず、今一番やってしまうのが「祭祀堂でミタマを育てる時に□を押してしまう」。
極だと□ボタンでミタマに注ぐハクをMAXにできましたが、無印はその機能がありません。
地道に十字キー右を押し続けるしかないんだけど、つい癖で□を押して「あっ」となってしまう。

あと、手甲にコンボがない。
そもそも、無印でコンボがなかったから極で追加されたのに、つい癖で□x4のあと△を押してしまいます。
コンボが繋がらないので、先行入力した△が受け付けられてなくて、自キャラが棒立ちするだけ。
これは、無印に慣れ過ぎると今度は極で支障が出そうな気がします。

逆に極になくて無印にあるものの、筆頭が猛進閃+弓。通称「猛進弓」。
確定入手ミタマの児雷也が「猛進閃」「闘志」を覚えるし、同じく確定入手の坂本龍馬が「新進気鋭」「白刃の閃き」を覚えるので、溝2以上の武器ならもう無敵です。
無印の弓は「抜刀時に防御力減少」のデメリットもないので、マジで最強だと思う。
この猛進弓の強さが忘れられなくて、極では弓を全く使ってません。積極的に使う気に全然なれない。

あと、極になくて無印にあるもので、試してみたいものが1つあるんですけど・・・
うまくいったらまた別の記事で書こうと思います。今は金欠で、準備も満足にできない状態。

他に、極と無印で違っていて気付いたものといえば、「祓殿のエフェクト」が違うこと。
無印で空スタほとんど使わなかったので、祓殿の詳細なエフェクトなんか覚えてなかったんですけど、
極では空スタを結構使ったので、すぐ違いに気が付きました。

あ、これは、後日スクショをそれぞれ撮って載せるべきかな。
おそらく、処理落ちを減らすためだと思うのですが、極の方がエフェクトが単純でアッサリしています。
無印の方は、「ワレェーここでしっかり祓ってんぞォォー」といった雰囲気の、迫力のあるエフェクトをしています。

あと、前々から極のプレイ中に思っていたのですが、無印と極は「治癒」のリチャージ時間が全然違いますね。
体感ですけど、無印は2秒くらい待てば再使用可能になります。連発できる早さ。
それに対して極は、5秒くらい待たないと再使用可能になりません。なので、「治癒1回じゃ足りないよ!」という危険な状態の時、「まだ使えねーのかよ!」と常々思っていました。

再使用可能になるのが速かったのは無印だったか、それとも初期の体験版と記憶がゴッチャになっているのか・・・と常々思っていたので、謎が解明されて少しだけスッキリしています。
極で治癒のリチャージをあんなに遅くすることになんの意味があるのかは、よく分からないですけど。
癒スタの存在価値を上げるためだろうか? 状態異常攻撃持ちの鬼を増やしただけで十分だと思うけどなあ・・・。

(※追記
リチャージが異様に速かったのは、やはり初期の体験版だったかもしれないという気がしています
よく考えたら、治癒の再使用速い!と感じたのは空スタイル(タマフリ構えでリチャージ短縮)の時だったので、
たぶん「無印だから」ではなく、空スタだったから速かっただけです。極との違いは無いかもしれない)

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次の更新では画像付きの記事を上げたいと思っていますが、
まだ画像用意してないし、ていうかそもそも画像付き記事は更新がめんどくさいので、
明日すぐ出来る気はしません。
そのうち上げます。
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