討鬼伝雑記
2015-03-18 Wed 11:34
最近の装備
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刃皇、神狐装、海戦装、輝鎧。

頭に王冠を乗っけて、ドレスっぽい装備を組んだ結果がこの見た目。
正面はややゴツいですが、後姿がキレイなので結構気に入っています。
お賽銭するときに足を閉じると、後ろのスリットもぴったり閉じるため、見た目が完全にドレスになってなかなか素敵。
部屋主がおしゃれさんの部屋に行くと、伝達文で「カワイイ装備ですね!」と褒めてもらえることがあります。ありがとうございます。

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最近はスキルの検証をちょこちょこやっていますが、今やってる検証が地味にメンタルに来るため、休み休み検証しています。
やってることはネタスキル検証なんで、早く記事にまとめたいなぁと思ってるんですけど。
早くこの苦しみから解放されたい。

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最近は薙刀の練習をしていましたが、だんだん流転が使えるようになってきました。
里の任務で素材を集めつつ、別働隊を派遣しつつの練習。

いろいろ試して、流転の練習に最も便利だと思っている現在のスキル構成がこれ。

スタイル:迅
コンセプト:無会心武器でも滞空維持&流転に気力が回せる
<大石内蔵助(迅)>一閃、英霊の激励、会心力上昇【特】、魂の絆
<坂本乙女(攻)>闘志、会心力上昇【大】、蝶の舞、会心力上昇【特】
<春日局(魂)>属性攻撃上昇【特】、鬼千切皆伝、韋駄天強化・一閃、会心力上昇【特】

使っているのは合成の無会心属性武器。主に秀麗豪勇(水)、乙女武者(天)です。
というか、合成で会心持ちの薙刀って内助ノ功(地)だけなんですよね。
内助ノ功も使いたいけど、ヤチギリ素材が足りなくて未強化です。ヤチギリ苦手なんだよなあ・・・。

上記は坂本乙女をサブにした迅スタイルですが、流転にそこそこ慣れてきたとき、一文字まりメインの攻スタイルに手を出して、見事に撃沈しました。
薙刀は一発でも攻撃を食らうと連舞状態が弱体化するため、敵の攻撃に合わせてとにかく流転を決めるのが重要ですが、攻スタにした瞬間まあ連舞が維持できない。
連舞に戻すための手数が必要になりすぎて、結果として討伐時間がかなり延びてしまいました。
流転が百発百中で使えないなら、大人しく迅スタイルで空蝉貼っておくのがベストですね。

ちなみに空蝉二段は非推奨です。
二段になると途端に「ちょっと食らっても連舞が維持される」ことに頼ってしまって、流転の練習が完全におろそかになる。
空蝉二段は薙刀をダメにする・・・!

そういえば今気付いたんですけど、薙刀って流転キメても空蝉が維持されるから良いですね。
手甲はガードしても空蝉の効果が消えてしまうので、迅との相性は最悪です。
前作から言われていましたが、迅手甲の地雷率の高さは結構ガチです。
他の武器・スタイルで普通に戦えている人が迅手甲にしてきたら、何か思惑があってのことだと思いますが、知らない迅手甲には触れないのが吉だと申しておきます。

薙刀の話に戻しますが、敵の素材集めは「敵の弱点属性の合成武器がある武器種」を選んで戦うようにしているため、上記の薙刀は主にショウケツジュ(水弱点)・ウロカバネ(天弱点)相手に使っていました。他の鬼とはあまり戦ったことがありません。

他の鬼相手に汎用的に使える便利な薙刀といえば、合成麻痺武器の恋刀お七だと思われますが、ついさっきお七を使ってみた感想は「お七弱くね?」でした。
というか、討鬼伝は属性武器が強いんですよね。そのあたりもいずれ記事にまとめたいとは思いますが、無属性の高攻撃力武器よりも、属性付きのバランス型の武器のが絶対強い。
なので、今まで弱点を突く武器しか使っていなかったのを、相性無しにしたことを差し引いても、無属性武器はサポート向けで、火力の主力にするのはやはり工夫が必要だなあと再認識したのでした。
(工夫=一閃を積むなど)(お七は無会心なので、一閃を積んでも意味がない)

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迅薙刀を完全に卒業するには多大な労力がかかりそうなので、そろそろ銃に手を出してみようかな?と思うのですが、便利なスキル構成が分からないし、アプデで改善されてきたとはいえ、銃そのものの使い勝手がそもそも良くない。
でもまあ、食わず嫌いはよくないと思うので、少しずつ練習してみたいと思います。
薙刀以上にDPSが低そうなので、早々に心が折れそうな気がしますが・・・。頑張れるかなぁ。
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