魂スタイル構成とか
2015-02-27 Fri 02:14
ブログ記事のカテゴリを増やしました。
中文版討鬼傳の記事は見たいけど、日文版の雑記は興味ないという方は、過去記事が見易くなったと思います。

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4月のアプデで何が変わるか、いろいろ予想
・鬼の軟化
→前作も最後のアプデで鬼がかなり軟化(弱体化)し、ライト層でも遊びやすくなったため、おそらく同様のことが起きると予想。
・ケルベロス任務の極級追加
→解析サイトによると、ケルベロス槍の極級素材がデータ上はあるようなので。
・救済になる新鬼(コラボ鬼)の追加
→前作ではケルベロスからレア素材「常闇」が取れたりして、素材救済の要素が非常に強かったため、同様の鬼の配信はありそう。あるいは極級ケルベロスで同様のことが起きたりして。「常なる絶望」ほしいなあ。

あとは武器にも細かい調整が加わりそうだなあ。何が起きるか予想できないけど。
銃は貫通弾が弱すぎ扱いされているので、主力弾の一員になれるような調整ほしいですね。
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合成武器をゴリゴリ作りまくった結果、帰ってきてないミタマの数が14個に。コンプはまだ全然終わってません。
大型鬼のミタマは、特殊調査を回してればそのうち帰ってくるんで問題ないですけど、マフウ黄泉のミタマがめんどくさいですね。
里の緊急任務でマエン・カルラが出た時に一緒に出てる奴を狙うか、地道にマフウ黄泉が出る任務に行くか。

新島八重は楽な任務だからまだマシだけど、遠山金四郎が帰ってくる任務が前作でも屈指のめんどくさい任務だったので、気が重い・・・。
里で何かやりつつ、緊急待ちするのが一番いい気がするけど、里はやりたい任務があんまりないんだよなぁ。マルチ(オン)にしか出ない敵多いし。

昨日はマルチの特殊任務(前作DLC)で、追加された鬼神武器(薙刀、棒、銃)の素材を集めていました。
前作DLCは敵の体力が低い任務が多いので、魂スタイルがオススメです。

スタイル:魂 コンセプト:猛進追駆アタック
<雑賀孫市(魂)>魂鎖、追駆強化・一閃、追駆強化・凝縮、追駆強化・速攻
<大石内蔵助(迅)>猛進閃、一閃、英霊の激励、魂の絆
<絵島(魂)>魂特化・継続、追駆強化・凝縮、英霊の激励、逆鱗
(→<安倍清明(魂)>魂特化・継続、追駆強化・吸魂、追駆強化・凝縮)

孫市と猛進持ちさえいれば、とりあえず作れる構成。
猛進閃は「ダッシュからの攻撃が必ず会心攻撃になる」スキルですが、それと「魂鎖」「追駆強化・一閃」を合わせることで、タマフリの追駆でも確定会心を出すことができます。
魂鎖はほとんどのミタマが序盤で覚えるため、消してしまいがちですが、この構成では必須なので注意。

安倍清明を双刀の合成で使ってしまい、継続持ちで育っているミタマが絵島しかいなかったので代用していますが、追駆吸魂(追駆を当てると次のタマフリが魂ゲージが最大で利用できる)を入れた方が圧倒的に討伐は早くなります。

これで特殊任務の手負いマエン、手負いヤト、手負いクエヤマを各2分で片付け、素材を3個ずつ入手し、鬼神→阿修羅武器を作りました。
1回「吸魂持ちがいないとゲージ溜めに時間かかってめんどくさい!普通に戦った方が速くね?」という気がして、手負いヤト相手に棒で普通に戦いを挑んだのですが、当然の如く2分では討伐できず、諦めて魂スタイルに戻しました。
いやー、回転の速い魂スタイルは本当に強い。

現在は、続いて異銀武器の素材を集めているところですが、
異銀の任務は鬼の2頭同時出現が多くてめんどくさいですね。手負いで体力が低くなってるものもないし。
異銀の特殊任務については、オススメするような構成はないですね。地道にやるしかない。棒の練習、と割り切って連戦します。
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