討鬼傳プレイ日記~雑記
2015-01-13 Tue 14:21

とりあえずオープニングから初出撃までまとめてみました。
「行け、そして生きて戻れ」などの名言の中文化は興味深いですね。

1つの記事に大量に画像を上げてしまうと、記事を開いた時に読み込む量が増えて大変だと思うので、
3~4つのシーンで区切りをつけて、少しずつ上げていくことにします。

比較記事を上げ始めた直後に、台湾で中文版を買ってくれた当人に「どんな風にまとめてるの?」と聞かれたので、該当記事を見せました。すると「大変そう!」というお褒めの言葉が頂けました。はい、地味ですが編集めんどくさいです。

中文版は台北の大手ゲームショップには置いてなかったらしく、探すのが結構大変だった聞いていましたので、せっかく買っていただいたのに今まで持ち腐れていて申し訳なかったなぁと思っています。
クリア時にはなんとなく中文が把握できるようになってたら面白いなぁ・・・と思いつつ、この先もめんどくさい編集に心血を注いでいきたいと思います。まとめ作業は大変ですが、本当に討鬼伝が好きなので、楽しくやれてますよ。

以下は、差分CGなど

<桜花初対面時>

よろしく、陽子
(よろしく/…………)

(…………)

そう構えるな。取って食いはしない

<出撃時>
討鬼傳


討鬼伝


「出」は同じですが、「撃」の字が違いますね。
任務成功時の「成功」のスクショはまだ撮っていないので、いずれ比較用に用意したいと思います。

ちなみに比較用の討鬼伝極の主人公が着ている防具は、DLCコラボ防具の趙雲です。
ストーリー記事には陽子のスクショしか上げないので、同時進行している極の強ニュー主人公については触れませんが、一応ちょっとだけ紹介すると、彼は名前を「風漢」といいます。

この名前にピンと来た方は、偉い! 「風漢」もまた、『十二国記』の登場人物ですね。
延王・尚隆の偽名で、彼も陽子と同じ海客(日本人)です。
これは中文版を陽子で遊んでいるから合わせたのではなく、中文版入手前に性別を変えて2周目プレイを始めたとき、「男キャラで漢字名で、なんか討鬼伝の世界にしっくりくるやつ」で脳内サーチした結果です。

尚隆は戦国時代の小国の藩主でしたが、戦に敗れて全てを失い、失意のまま十二国に流されます。
もし、流された先が十二国ではなく、ウタカタの里だったら・・・
そんな設定で遊び始めたのでした(エンディングまで辿り着いてませんけど)。

無印討鬼伝の2周目プレイ時では、尚隆っぽい防具ということで蒼武(カゼキリ)防具を身に付けさせていたのですが、今回は強ニューということで、防具はよりどりみどりです。
ゴツすぎなくて露出が高すぎなければ、どんな防具でもハマるとは思うのですが、比較用にささっとスクショを撮り溜めたかったので、とりあえず趙雲のなりきり衣装で手を打ちました。
私は三國無双を全くやっていないので、趙雲の防具は尚隆によく似合っていると思うのですが、無双プレイヤーの方で趙雲コスプレが気になる方がいましたらすみません。今後もコスプレで比較画像に登場してくると思われます。

今回の雑記はこのへんで。
次回ストーリー記事は、初陣から里の人たちの会話まで収録予定です。
里の人たちの台詞は、プレイ日記に収めるか迷いましたが、ストーリーとリンクしているのでストーリー記事に混ぜることにします。

今のところハイペースで更新していますが、あまり期待せずにのんびりとお待ちください。
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