スクショ投稿テスト
2015-01-11 Sun 06:50
Vitaからスクショを送って無事に記事を書けるか、テスト。
極装備
クリックで元のサイズの画像が見られますが、かなり大きいので、よほど細部が見たい方以外は非クリック推奨です。
右下に著作権表示は、Vitaでゲーム画面のスクショを撮ると必ず挿入されるようになっています。
私がソニー推奨の正規の方法で、データのやり取りをしている証拠ですね。

無印装備
今回のテスト投稿はこの2枚だけで。
この2枚はどちらも討鬼伝極のスクショですが、問題なく使いこなせそうですので、次回は討鬼傳のスクショを本格的に上げたいと思います。

以下は、スクショに写ってる装備の説明

上の2枚の画像は、どちらも私が討鬼伝で愛用していた防具です。
上が極、下が無印です。
オンラインで討鬼伝を遊んでいた方で、もし上のスクショと同じ人別札を持っている方がいらっしゃいましたら、まず間違いなく私と共闘されています。その節はお世話になりました。またどこかでお会いしたいですね。

頭装備がどちらも非表示になっていますが、装備の内訳は、
上(極)が
頭:古鎧<ホツマ>・兜
胴:シラヌイ特装皓・胴
腕:抜忍の装束・籠手
脚:光理の脚具
防御力:1505 重さ:177

下(無印)が
頭:モノノフ斎装・鉢金(非表示が実装されてからは、冥兜・裂厳霊)
胴:淤加美の羽衣
腕:天魔銀腕甲
脚:天鎧<ムスヒ>・脚具
防御力:921 重さ:324

これらの装備が間違いなく私だと言い切れるのは、オシャレ目的の混合防具で、自分とカブっている人をオンで見たことがなかったため。
私の愛用装備は、どれも防御力が中途半端で、オシャレ目的がなければオンで着る最終候補として挙がらないようなものばかりなのです。

極での装備は、ステータスを重視するなら全身をシラヌイ特装皓あるいは光理にするべきですし、特にフル光理はオンで人気があったのでよく見ましたが、シラヌイと混合で装備をしている人は一人も見ませんでした。

無印での装備は、まず脚がムスヒというのがオンに滅多にいない。大抵の人は強化先の八百万で全身を固めるからです。脚がムスヒの人は、八百万が作れなくて繋ぎで全身ムスヒにしている人だけです。私のように混合で装備している人は本当に一人も見ませんでした。
胴はオカミですが、フルオカミは結構人気があったので男女問わずよく見かけましたね。

自キャラの金髪ショートヘアに似合う防具で、個人的にベストなのが白+金の組み合わせでして、ムスヒの配色はかなり最高でした。胴はゴツいので使う気になれませんでしたが、脚はよく見るとタイトミニを履いているので、ムスヒの脚具からコーディネートをしていったのを覚えています。
下半身は少しズドンとしていて露出少なめ、上半身はシュッとしていて露出ありのシルエットが好きなので、オカミの胴は肩が出ている点が特に良かったです。でも背中に輪っかがあるのは減点。この輪っかさえ無ければパーフェクトだった・・・。

極でもムスヒと同じ色の防具があれば、間違いなく採用していたのですが、残念ながら理想的な白+金の防具はなかったため、水色+銀に。
最初はオノゴロ&アヤナシ(茶短パン)とオンジュ(白ビキニ)で装備を組もうと思っていたのですが、オンで非常によく似た組み合わせをやっている人を見てしまい、「他人とカブるようじゃダメだ!!」とアヤナシ(白短パン/光理)の脚からコーディネートを始めたのでした。
というか、この全身白銀装備は、「最終的には別の防具の混合にしよう」と思って組んで、目ぼしいコーディネートが見つからずに使い続けただけですね。

結局使い続けるうちに愛着が湧いてしまって、当初は胴をビキニ装備にしようと思ってましたけど、オンでビキニが氾濫しているのを見て「やっぱ露出が高すぎてダメだな!」と風紀委員みたいなことを思うようになり、ビキニ剣士になる選択肢を除外するようになったのでした。

極装備は、理想形が見つからないか今も試行錯誤中ですが、白+金の装備が全然ないので、結局何も組まないんじゃないかなぁという気がします。

討鬼伝の防具は、頭から脚までフルセットで装備しないと特典効果が発動しないのですが、発動させたところで大した効果も得られないので、PSのある人はオシャレ目的で混合防具を装備するのが主流でした。
私も伊達にやり込んでいないので、上記の誰も使ってないムスヒを愛用していたわけですよ。

極になって、防具の特典効果は多少強化されたと思うのですが、前作からやり込んでいる人はPSがバリバリにありますので、やはり特典は無視してオシャレ最優先で混合防具を着ていたのでした。
私の混合防具は極級に入った序盤で作れるので、オシャレ目的なのか繋ぎなのか分かりにくいですが、一応、PSに自信ある側でした。


とまあ、今回は防具についてダラダラ書きましたが、次回は・・・
いよいよ討鬼傳のことについて書き始めたいと思うのですが、ニューゲームの前にいろいろと問題に気が付いたので、ゲーム本編に入るにはもう少し時間がかかりそうです。
のんびりとお待ちください。
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