麻雀を愛するあまりプロ雀士になってしまった。
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2009-06-06 Sat 01:07
本当にただの雑記。
○明日(土曜)は女流Aリーグ第1節です。 対局相手は高塚さん(麻雀セラピスト)・福山さん(ワルキューレ)・鷹来さん(トイツ王国の姫)。 あ、カッコの中身はMJ4のプロフレーズね。 夏川はまだMJ参戦していないので、プロフレーズが無いです。 ですが、明日は「サイバーくノ一」のつもりで参戦してきます。(Huh?) 詳細が気になる人は観戦に来るとイイヨ! ○そこで重要なお知らせなのですが、今期から女流リーグを観戦するには「Club npm」(日本プロ麻雀協会女流プロオフィシャルファンクラブ)に入会しなければならなくなってしまいました。 入会の手続きは当日会場(九段下「エスプリ」)にて行えますので、入会金と年会費で数千円いただくことになりますが、ご了承のほどを。 ○明後日(日曜)は17時から渋谷「ジパング」に出勤いたします。(※本走は入りません) 研修期間も明けて結構経つので白状しますが、今年2月から不定期でジパングのウェイトレスをさせていただいております。 今度から出勤日ブログに書きます。 ○あとそろそろはこパラ(麻雀SNS)に参加しようかと思います。フレリン募集。 (日曜か月曜ぐらいから始める予定です) (宣言しておかないとやらない気がする) *** さらに本当にただの雑記。 先日、ネット麻雀プレイヤーで「るん師匠」の愛称で親しまれていた方が逮捕されました。 詳しくは麻雀ライター福地誠先生のブログで。 http://fukuchi.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-209a.html 福地先生の記事では、「るんと福地、どっちのがキモメン?」という話に流れが行ってますけども(笑)。 さて、この福地先生のブログにサンケイとマイコミの記事のリンクがありますが、気になったのが 「るん師匠の運営していたサイトは『ぽっちゃりカフェ』なのか『ぽっちゃりパフェ』なのか」 というところ。なんでサイト名がサンケイとマイコミで違うの? まあ、もう消えてるサイトだから物凄くどうでもいいことですけどさ。 そのことをるん師匠の栄枯盛衰を知る人に尋ねてみたところ、「パフェが正解」とのこと。サンケイの「カフェ」が誤りのようです。 んで、その時ついでに知った事実なのですが、「ぽっちゃりカフェ」という出会い系サイトはそもそも既にあったそうで。 そのサイトを荒らして、潰した男が、「ぽっちゃりパフェ」という新しい出会い系を創めたという・・・ ゲ、ゲゲーッ! なんというダメな話! 「人は自らふさわしいものを得る」―― これは私の好きな漫画の一つ、「ハード&ルーズ」(かわぐちかいじ画・狩撫麻礼原作)に出てくる台詞。 ・・・しみじみ良い言葉だなあー。と。 前科ほど得て嬉しくないものもない。 みんなも気をつけようね。 |
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2009-05-25 Mon 12:29
このまえ道端歩いてたら青年2人組とすれ違ったんだけど、その時「スク水は外せないとして・・・」という会話が聞こえてきて無性にやるせなくなりました。
どうも、チッチです。 相変わらず本ばっか読んでます。
ゲッツ板谷のエッセイ本第一弾・第二弾の文庫版。ブクオフにて。ブクオフばっか使ってます! 今回はスゲーツボったのはなかったかな。いや「今回」っていうか、「許してガリレオ!」よりこっちのが先に出てるわけですけども。 しかし、「銀角(※)はどうなったの?」という読者の疑問に丁寧な回答と経緯が書かれていたのは良かった。 切なくなる話だったけど、「そういう人見たことあるなあ・・・」とも思った。銀角もありふれた人間だったのだなあ。 (※銀角・・・ゲッツ板谷はデビュー当初、「金角&銀角」という文章&イラストユニットを組んでいた。金角がゲッツ) ゲッツ板谷の本を何冊か読んで思った。 立川(に住むゲッツの友人たち)って、アクだらけなんだなあ、と。 ゲッツはそのアクを掬い取ろうとして、一生懸命、ものすごくがんばっているんだけど、連中はそんなのお構いなしでアク垂れ流しっぱなし。っていう。 だけどゲッツはメゲずに掬い続ける。そんな連中でも「愛」しているから。 ゲッツ板谷の本は、粗野で直接的な語り口調で、内容も思想性に富んでいるわけではない。 だけど私は彼の本が大好きだし、彼はとても「善い人」なのだろうと思っている。 だって、すごいよ。彼の本は本当に、愛に溢れてるよ。
「Anecam(アネキャン)」専属モデル、押切もえの自伝。新書です。 この本を探して新書コーナーをフラフラしている間、
この本が気になってしょうがなかった。また「牌の音」行ってみようかなあ。 すいません、脱線。押切もえの話。 内容は、「特別明るくて目立ちたがりな性格でもなくて、でもプロのモデルとして成功したくて、自己表現と自己実現に葛藤し続ける押切もえの奮闘記」といったところ。長いな。 「奮闘記」と書くとコメディっぽくなってしまいますが、本のタイトルは太宰治の「人間失格」が由来です(本当)。 「失格したところから始まる」という、「挫折からいかに立ち直るか」を著者なりに語る本。 とても良い本でした。 先にも書きましたが、「自己表現」「自己実現」に悩める夢追い人にオススメ。 あと、「美女でも苦労するんだな〜」ということを確認したい人にオススメ。(←すいません私はこっちの興味で買いました)
中村うさぎのホスト小説。 読んでいて、「これはうさぎ自身の体験なんだろうな」と思える箇所がちらほら。 ホストにハマった頃の一部始終が書かれた、「さびしいまる、くるしいまる」を先に読んでから読むことをオススメします。 ・・・いや、この本を人に薦めるかっていったら、正直そこまで面白いとも思わなかったんでそもそも薦めないですけど。 ただ、タイトルが「愛と資本主義」であるように、「愛」を「金」で表現する、という価値観に興味がある人にはオススメします。 あと、いつの間にか文庫化されてた金城一紀の「レボリューションNo.3」と「フライ,ダディ,フライ」の感想を書きたいのですが、長くなったので今回はここまで。 |
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2009-05-14 Thu 09:54
書こうと思えば書けるどうでもいい話はいつだっていくらでもあるんだけど、どうでもいい内容をダラダラ並べるのがあまり好きではないので日記は相変わらず更新されない。ごめんよ。
「私はこういう人間なの!みんな知ってね!」というような意欲がない。 昔はそれが旺盛だったように思う。今となってはどうでもいい。 頭の中でぐりぐりこねくり回して築き上げたものは脆い。常に先んじて理想図を築き続けないと、ゆがみひずみほつれは簡単に生じてしまう。頭の中だけでそれらに対処するのは困難だ。築くのは難く、崩れるのは易い。結局最後に残されるのは裸一貫の「そこにある自分」だけだ。 というわけで「そこにある自分」を素直に表現すると、「ブログかー・・・めんどいなー」という私が残る。 今は画面に向かってキーボードを叩くよりも、人と顔を突き合わせて会話をすることの方が楽しい。 文章は「ああでもない、こうでもない」といくらでも修正が効いてしまうように思う。けれど、発言の命は常に一瞬で、その場その時でしか効力を持たない(のちのちまで効力を発揮する言葉が「格言」というものだろうか)。その一瞬に、どれだけ深みを持たせられるのか、私にはどこまで可能なのか。今の私の関心事は、正直に言ってその一点に尽きる。 つまるところ私は今何がしたいのか、というと、「コミュニケーションの試行錯誤」がしたい。 いや、それは今に始まった話ではなく、常々思っていることだ。 己のコミュニケーション不全に気づき、本格的にダメだと悟り、なんとかならないか足掻き、あまりの無力さに途方に暮れる。そんなことを繰り返してきた。 きっとこれからも繰り返すだろう。私はまだまだ自分に満足が行っていない。己の技術の低さに落胆し、うなだれることが今でもたくさんある。 やり直しの利かない「一瞬」をより価値あるものにしたい。いつもそう思っている。 ↑以上、ブログの更新をサボり続けている言い訳でした↑ はい、どうもチッチです。 なんか最近の話書くよ
今ドラマ化されている「湯けむりスナイパー」の原作コミックス。原作は読んでません!すみません。 毎週欠かさず見てますが、面白いです。ひじかた憂峰(狩撫麻礼)かなり好き。 ちなみにこのドラマ、脚本・演出がライオン丸Gと同じ大根仁です。
湯けむりスナイパーで、ハードボイルドでいぶし銀なカッチョイイ「椿屋の源さん」を見た後に観ると面白さひとしお。遠藤憲一おもしろすなあ。 ちなみにこのパーフェクトガイドブックは、うちの姉が漫画を寄稿してます。興味がありましたら是非。
西原理恵子の「毎日かあさん」がアニメ化されましたよね。ワタクシも1話は見たのですが、あまりのつまらなさにショック死しかけました。殺す気か!!!
リンクは死ぬほどテキトーですが。 NHK教育の長寿料理番組「ひとりでできるもん」が、現在「クッキンアイドル アイ!マイ!まいん」という名前で放映されています。 なにやら大きなお友達に人気らしい、という評判を聞いたので、先日動画サイトで全話見ました。 で、感想なのですが、すばらしいロリコンホイホイでした。まいんちゃんヤバい。夏コミはどうなってしまうのか。 話は全然変わりますが
久々に坂口安吾読みました。 坂口安吾好きなんです。主に誕生日が同じところなんかね。 いやー安吾はカッコいい。5年くらい前に読んで、内容をド忘れしていたんだけど、今になって読むと深い深い。 しかし50年以上も前から安吾が叫び続けていることから、日本はまだ自由になっていないんだなあと思ったりも。時代がやっと安吾に追いつきつつあるということか。 んで最後に、
ゲッツ板谷の本をまた読んだ。爆笑。キャーム(※人名)大好きです。 この本に収録されてる、友人女性の息子(超弩級のクソガキ)をキャームがやり込める話が最高すぎる。何度読み返しても最高。 なんでこんなに私の琴線に引っかかるのか考えてみて、母方の親戚にこういうことやりそうな伯父さんが居るから、っていうのもあるだろうなーと思った。 どういうエピソードかまとめると、 友人女性とその息子、板谷家に遊びに来る ↓ 息子、とんでもないクソガキにつき、板谷ブチギレ ↓ 板谷、キャーム(中学時代からの悪友)に応援要請 ↓ 友人女性を近所のデパートに行かせ、ガキを板谷家に残らせる ↓ キャーム登場 ↓ キャーム「あの人はお前の本当のお母さんなんかじゃねえぞ。その証拠に、もうココには戻ってこないから」 「お前は拾われたんだよ。3月30日の日曜日、朝のパリで。お前の本当の名前はパフュー・クルゼイロ。背中にもそう彫ってあるから見てみろ」 「お前のお母さんのフリをしてる人が、薬塗って見えないようにしてるんだよ」 ↓ 以下ずっとキャームのターン。ガキ、反駁材料ゼロで大泣き。 ↓ さすがに可哀そうになり、板谷止めに入る。母親帰宅。ガキ、大泣きで「ママは本当のママだよね?」と抱きつく。 ・・・と、流れとしてはこんなんで、キャームの「お前は拾われっ子」扱いの部分が肝に見えるけど、実際はもっとハッタリをきかせまくって壮絶に罵倒しまくってます。人を効果的にディスる天才!! 感動した。心底感動した。 あーいう小粋な言い回しがスルスル出てくる人間になりたい。心底なりたい。 というわけでゲッツ板谷の本にドはまり中なわけだが、コミュニケーションがどうのこうの言ってる人間がキャームに心酔するというのもいかがなものか。ロクデナシぶりにますます磨きがかかるのは間違いないだろう。 チッチは今日も元気なロクデナシです。 |
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2009-04-26 Sun 15:22
最近買った本の話。
著者に注目。ぼくらの田中太陽たん! 内容は格闘家・秋山成勲氏のドキュメント本です。 【感想:格闘技わかんないけど面白かった】 秋山正勲氏がいかにして「魔王」と呼ばれるに至ったか、がよく分かりました。ドラマチック! つうかこの「魔王」って呼び名の生みの親が太陽さんらしい。 ところでこの間本屋でkamipro読んだら、太陽さんのコラムが最終回でちょっとショックでした。 単行本になったりしないのかしら。気が付いたときしか読んでなかったから、1冊にまとめてほしいなあー。 以下はブックオフで買った本
【感想:内容は異性にモテるフェロモンについて云々。面白かったけど、105円で妥当】
【感想:これは良本。中村うさぎのデリヘル体験記と、そこから得て発展させた彼女のジェンダー考察。どのパートもしっかり読みごたえあり】
【感想:ホスト狂いの時の本。面白かったけど、「私という病」の方が当人の内面はしっかり掘り下げられていた】
岩井志麻子の本が読んでみたかった。 【感想:好き嫌いで言うとまあまあ、というか、あんまり。105円で著者の文章力を知ることができたので良しという感じ。】 ちなみに岩井志麻子はホラーかエロばっか書いてるけど、これはどちらかというとホラーでした。でも怖がらせることが主軸の小説ではない。
【感想:スゲエ面白かった。】 これはいい青春小説。本当に面白かった。 古本で買ったのが申し訳なくなるレベル。古本でも400円したけど。 映画化してたとかそーいうのは一切知りませんでした。最近ゲッツ板谷のエッセイ(「バカの瞬発力」等)を読んでゲラゲラ笑ったので、長篇があるなら是非読まねば、と手に取っただけ。 あと今読みたいのは、白川道の本(「流星たちの宴」等)と、五木寛之の「青春の門」。 ゲッツ板谷も中村うさぎも好きだからもっと読みたいな。岩井志麻子ももうちょっと読んでみたい。 最近活字を読んでいなかったので(漫画も読んでないけど)、なんかモリモリ読みたい気分です。 もうちょっといろいろ、読んでどう感じたか何を思ったかを書きたい気もするけど、9割がた書かない。 ・・・善処しよう。 |
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2009-03-08 Sun 16:22
書きたいことをはっきりと決めずに日記を書くと、前回のようなまとまりのないものになるわけで。
もうちょっと頭を使おう! どうも、チッチです。 えー、今日は、日本オープンのプロ予選でした。 ※日本オープンとは・・・ 日本プロ麻雀協会主催のオープンタイトル戦(アマチュアの方でも参加できます)。 プロ予選とは、文字通りプロ資格のある人間同士でタコの足食い合戦させること。 ワタクシも協会員のハシクレでございますので、予選参戦してきました。 ひっさしぶりの公式戦。12月以来です。 システムは、 (1)1次予選→半荘3回 (2)2次予選→半荘4回(3回戦終了時足切りあり) ↓ 日本オープン(3) そして本戦へ・・・ ツーわけで、まずは1次予選を通過しないとお話にならない。 まあ、負けたんだけどね! 以下、久々に牌画などを使ってダラダラ感想を。 1半荘目、ラス親。オーラス2着目でトップまで3200点(アガりやめなし)。 東をポンして1500点にまとめるつもりが、アンコになる。でも早々にリャンメンチー1コ入れてたからやっぱり1500点。3着目から出アガり。 1本場、7巡目くらいにテンパイ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ドラ![]() 片アガりのイッツー。ちょっと迷ったけどリーチはしなかった。 が出たら鳴いて 切って、安目でも2900は3200アガれればいいかな、と。あと他家が向かって来た時、受けに回りやすいかな、と。もちろんその前にアガれれば言うことないんだけど。 結果として、 は山に深かったけど、![]() は山にゴロゴロいた。まあ、トップ目の下家にソーズのメンホンチートイツ跳満ツモられて終わったんだけどね!!! いやービビったーーー。3着目から1500アガっといてよかったー。(結構僅差だった) 親ッカブりしたけど2着で済みました。ポイントは+5.2。 2半荘目、空気ラス。 全員顔見知りの協会員の卓だったんだけど、何も出来ずに終わった! 加点できたのってテンパイ料とリーチ裏1の2600は2900だけじゃね? ポイントは▲46.7で、ここまで合計▲41.5。 この半荘は結構荒れました。打点の高いアガり同士の叩き合い。 私の敗因を敢えて挙げるとするなら、東一局北家で ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カン![]() ![]() ![]() ドラ![]() (カンドラ忘れた。どうでもいい字牌だった気がする) こんな8000点テンパイしてたんだけど、北暗カンしたのが悪かったかな・・・ 配牌でドラと北がトイツだったから、これは絶対仕掛けるぞ!って思ってたのにメンゼンで張っちゃったんだよなあ。 振り返ってみれば荒れ場の最初の原因を作ったのは私のように思うんだけど(北暗カンで他家が喜んでリーチしてきました)、錯覚ということにしておきたいナ! なんにせよ空気ラス。 次の半荘で予選終わりですよ? ボーダー+10くらいですよ? トップを取ればウマとオカで+50は確約されているので、最後はトップさえ取れればなんとか・・・。 で、3半荘目は3着で終了でしたー。オワタ!\(^o^)/ 南3局までずっとトップと僅差の2着目だったんだけど、トップ目に1000・2000をツモられて親っかぶりしてオーラス。 点差は6900点。1300・2600じゃ足りない。アギーッ! 終盤、白、ドラ1の手を、ツモるか裏ドラ期待リーチしてみるも、アガれず。まあドラ表のカンチャンじゃだいたい無理デスヨネー。 親がテンパイを入れてくれたので、1本場へ。トップ目との点差は4900点。 自分で出したリー棒と本場を合わせて、3900あればトップ。 メンピンドラを目指して作った手に、ドラをもう1枚引いてきた。リャンシャンテン、巡目は中盤。ぶっちゃけいらない。 でもツモ切って染め気配の上家に振り込むのはイヤだし、下家の親に鳴かれるのもイヤ。しょうがないのでタンヤオドラドラに移行。 たぶんスピードが間に合わないな、と思っているうちに下家が上家にマンガンを振って終了。3着に落ちた\(^o^)/ ポイントは▲13.7。 合計で▲55.2でした。 どう見ても敗退です。 ありあとやんしたー! おつっしたー!\(^o^)/ |
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| チッチです。 −プロ雀士夏川七七のブログ |
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片アガりのイッツー。


カン


