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夏川

Author:夏川
かつて麻雀打ちであった者。
現在はただのゲーム好き。
関東在住ですが、フットワークはめちゃくちゃ悪いです。引きこもりです。

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・検索でたまたま辿り着いた方にとってガイドになる記事を、常に一番上に置いておこうと思います。
続きをどうぞ。

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食べられたら満足するよ

・相変わらずポルティアをやっている。ゲーム内カレンダーで1年が終わった。
1ヶ月1シーズンなので、4か月で1年が終わる。
街では毎月イベントがあって、毎日の依頼の他にやることが常にある。
うーん、非常に良いゲームだ。

が、さっき遊んでたらまたフリーズした。ファ~~~~~!!!!
ポルティアはマジで、セーブが1日の終わりにしかできない仕様じゃなければ完璧だった・・・。
去年遊んだ『Yonder』みたいに、セーブファイルが複数+オートセーブが1スロットあれば言うことなかったんだけどなー。

あー、たくさん依頼こなした直後に消えるとマジ萎えるー。
ポルティアを継続するか、途中で止めてるマレニアの冒険酒場を再開するか、って気持ち。
しばらくvitaでマレニアやるかなー。

・進撃の巨人2-FinalBattle-、買う気満々だったのにまだ買ってない。
つーか、アニメ見て普通に満足してるので、あれと同じ内容やるんでしょ?と思うと急いで買う気がしない。
進撃アニメは1・2期を完全スルーしていて、普通にストーリーを知らなかったので、今まではお話も含めてモチベ高かったんだけど。

FBで追加された部分は完全に本放送で内容を見ている。
雷槍がどうゲームに落とし込まれてるのか、とか気になるところはあるけど、まあ積みゲーが終わってからだな。
マレニアとポルティアをどっちか1周はクリアしないと買う気になれない。
あと、夏休みまで待ったらクーポン配ってくんないかなーとかちょっと期待してる。
冬に10%オフクーポン配ってたから、たぶん今年はないんじゃないかな、とは思うけど。

・陽春白雪は相変わらずちょこちょこ遊んでる。セールが来てたので楽曲集を1つだけ買い足した。
元々漢詩を聞くのが主目的で遊んでたはずではあるんだが、やっぱり妖怪鳴歌錄の歌が好きだな・・・。
達人譜面が鬼ムズなのを除けば、遊んでて楽しい。
今月のコラボミッションが最後までクリアできなかった(難しすぎた)のが悔やまれる。

・そういえばニンテンドースイッチLiteが出るらしい。
やりたいソフトがあれば全然買うんだけど、スイッチ限定タイトルでそこまでやりたいものは無いなー。
どうぶつの森は気になるけど、『ハッピーホームデザイナー』でハウジングの欲求は完全に満たされてしまったので、
過去作のように「このビジュアルを作るためにあれとこれとこれが絶対ほしい」というような強烈なモチベはない。
まあ、しばらく買わないだろうなー。

・今年買う予定のソフトは、進撃が出てしまったのでもうない。あとはFF7リメイクを待つだけ。
そろそろEVOの季節だ。
相変わらずストVの機微はよく分かっていないが、EVO期間のお祭りの雰囲気は毎年好き。今年はTシャツでも買おうかな。

スパーリング

マレニア国の冒険酒場と、きみのまちポルティアの話。
あ、台湾の電子書籍を買った話はまた今度で・・・。「魍魎歌物語」カテゴリでちゃんと書きます。

・マレニア。
前回クソヌルゲーにしてしまって、どうしようかという状態だったが、そこから中盤まで進めた。
武器の改造が可能になって、仲間も全員揃って7人になった。
で、適正レベル30~のボスが倒せなくて詰まったので、一旦中断中。
(パーティメンバーは全員レベル27、がんばれば倒せるかと思ったけど思いのほかダメだった)

30万Gあるから、もう一生金に困らないんじゃないかと思ってたけど、普通に金欠になった。
足りない食材を好き放題ガンガン買って、節約の概念をぶっ飛ばして遊んでたせい。まあ、いつかはそうなるよね~

ジュエルは強い武器と引き換えて、序盤マップをヌルゲーにするのに貢献してもらった。
どの武器も話を進めていくと普通に手に入るっぽくて、わざわざ交換する必要はなかった。ちょっと勿体ないことをしたな。

まあ、序盤の食材集めにかかる時間を大幅短縮してもらったので(全員オート物理攻撃で画面放置プレイ)、無駄ではなかったけど。元は取れてると思う。
その後は60個まで貯めて、食材の所持上限を999個にした。
次はまた60個貯めて、酒場のメニュー枠10枠を取りに行くかなあ。

ていうか、ジュエルって確率入手じゃないのね。入手方法がヘルプに明記されてた。
「10戦闘に1個」「4日に1個」って決まってる。
となると、気が付いたら120個貯まってたって、どんだけ食材のために連戦してたんだ・・・って感じだ。

ジュエル入手条件は戦闘回数が完全に固定で、敵の強さは全く関係ないので、
序盤マップでオート放置戦闘すればいくらでも稼げてヌルゲーにできるわけだなあ。
まあ、今はそこまではしないっす。ストーリークリア後に気まぐれでやるだろうな、って確信はあるけど。

・とにかく味方のレベルを上げるのと、育ててないキャラにスキルを覚えさせるべきなので、
食材集めも兼ねて適当にウロウロしないとな~という感じ。
そのプレイは既に何時間もやってちょっと飽きたので、今は置いておく。

しかし前作では良いタイミングでドレイクと戦えるようになって、ドラゴン肉がガンガン取れたからレベリングで苦労しなかったんだけど、
今作は経験値効率の良い食べ物がいまいち定まらないので、レベル上げが捗らない。
そもそも7人全員を横並びで育ててるから苦労してるんだけど、特定キャラだけ育てるのはポリシーに反するし・・・。
まあ、愚痴を言っても、やらなきゃいけないことは既に定まっている。
やる気が出た時に続きをやる。

・で、超序盤で止めていたポルティアを再開。
素材集めて、クラフトして、納品して、やっと序盤からなかなかクリアできなかった「橋をかける」ミッションを達成!
クラフト用の工具はグリルまで揃えたし、次の目標は作業台のアップグレード。

あと剣の強化。
敵と戦うのはちょっと時期尚早な気がしてずっと避けてたんだけど、
斧もツルハシもアップグレードして青銅製にしたので、とうとう一番ランクが下の剣を作った。
そしてアルパカやウニをシバいて素材を剥いだ。

ポルティアは敵がみんな可愛いので、攻撃して倒すのすごい抵抗ある・・・。つらい・・・。
でも入手条件が敵のドロップの素材が結構あるんだよなー。たぶんどうしようもない。
心を鬼にして狩るしかないんだろう・・・。

・そういえばインベントリがすぐいっぱいになって辛い問題、
作業台で木箱を作ったらやっぱり収納ができて、簡単に解決できた。
木の枝さえ集めれば木箱はすぐ作れるので、自分のインベントリを苦労して金策してアンロックする必要はなかった模様。
こういう情報は序盤のTipsで教えてくれよ・・・。

・主人公の防具(見た目)の問題。
ずっと初期装備(つーか装備なし)のTシャツ姿だったんだけど、街の服屋(道具屋の嫁の店)がなぜか定価の88%で販売してて、たまたま金もあったので、作業服を買った。
上下合わせて、防御力がガツンと60もアップ。

主人公の現在レベルは12とかかな。
街のガードの誰かと肉弾戦(スパーリング)をして勝つストーリーミッションが表示されてるんだけど、
試しにサムに挑んだらレベルが25もあって、けちょんけちょんにやられた。
全然勝てる気がしない。しばらく別のことやる。再戦はかなり先だろうなあ。

・とにかく今は、コマースミッションのほとんどの依頼に答えられる環境にもなったところなので、お金と名声をどんどん上げていきたいと思う。
アトリエシリーズで一番好きなパートに入った感じ。作業ゲーの楽しい部分。
で、また詰まったらマレニアに戻ろうと思う。

ポルティア、自キャラの見た目も気に入っているので、楽しい。
(あれ?私かわいくない?って何かにつけて思う。こういう気持ちになれるゲームは最高だ!)

きみのまち

・PSストアにセールが来たのでラインナップを眺め、
気になっていた『きみのまちポルティア』が20%引きになっているのを見つける。
すぐクリアできる気はしないし、クリアしないうちに50%オフとかが来そうな気がするんだけど、
元から欲しかったやつなのでまあいいか、と購入。

ついでに、ポルティアに似ているタイトルを眺めたら『マレニア国の冒険酒場』があってビックリした。
いつの間にコンシューマ移植されてたんだ!!
値段は1500円ちょっと。悪くない。スマホアプリのほぼ倍額だけど、PS4タイトルとしては安い。

何より、Androidでプレイした時に耐えがたかった「操作性の悪さ」と「戦闘時のロード」がおそらく解消されることが確実なので、これはもう買うしかないでしょ、と。

・2本買って、ポルティアをさっそくプレイ。
のどかなBGM、4頭身のキャラクター、素材を集めてクラフトで生計を立てていく。
良い。とても良い。実に私好みだ。
しかし序盤のプレイの動線が若干イマイチで、好き放題遊んでいると持ち物がすぐいっぱいになってしまって厳しい。

クラフトのために工具を組み立てたくても、そのための素材に関するヒントはあまり親切ではない。
まあこんなのは序盤だけの不満で、あらかた工具が揃えばガンガン遊べるようになるんだろうけど。
インベントリが窮屈なのも、たぶん解決手段が用意されてるだろうし。

ストーリーはクラフトで評判を上げていくことと一体化してるっぽいので、進みは遅い。
たぶんアトリエシリーズに近い。
ある程度遊んでは、何をすべきか分からずに持て余すタイプの設計になってるんじゃないかと思う。
こういう作品は人のゲーム配信を見ながら進めていきたい。

・ポルティアの序盤を遊んで、思ったよりサクサクしてないことが分かったので、一旦終了させる。
先にマレニア国の冒険酒場をクリアしようと思う。
そもそも、最序盤はAndroidで体験済みだし、ゲームの流れは前作『不思議の国の冒険酒場』で知っているので、
前作と同じノリで遊んでいればそのうちクリアしてしまうだろう。

あと、元がAndroidということは、操作が複雑ではなく極めてリモートプレイ向きなのが間違いない。
ポルティアは普通にTVを使ってプレイするつもりだけど、マレニアはvitaのみで遊んでいこうと思う。
これで溜まってる録画が消化できる。溜まってる配信も見るけど。

リモートプレイの利点は、なんといっても寝ながら遊べるところ。
ちょっとした時間にダラ~と進めて、やめられるのが携帯機の強みだよなー。
サバクのネズミ団改以来・・・じゃなくて、リトルドラゴンズカフェ以来のリモートプレイか。
あんまり久々でもなかった。しかし寝ながらゲーム充できるのは最高。

・陽春白雪は、魍魎歌物語の追加コンテンツを結局買った。
妖怪鳴歌錄が好きすぎて、純粋に「音ゲー化したやつを遊びたい」という思いになった。
簡単・普通・難しいをとりあえず遊んだけど、達人はアンロックにゲーム内マネーが必要になることが分かって若干ゲンナリ。
そもそも現金購入させたんだから、それは無償でアンロックしておけよ・・・。
まあ、難しいすらろくすっぽクリアできていないので、まっとうにクリアできるようになった頃にはアンロック費用の200コインくらい余裕で貯まってると思うけど。

ところで、妖怪鳴歌錄の電子書籍が買えたので、中文はまだまだ全然読めないのに買ってしまった。
どうやって買ったのはか別の記事にする。

・マレニア国の冒険酒場に話を戻す。
プレイのサイクルは既に知っているので、「限界まで採取地をウロウロしてとにかく食材を貯める」などのプレイを早々にカマしているのだが、
戦闘をしまくっていると時々敵が「ジュエル」という用途不明のアイテムを落とす。

まあ、何かしらのレアアイテムと交換できる特殊アイテムなんだろうなーと思っていたのだが、
2時間以上プレイして、メニューウィンドウに「ジュエル」の項目があることに気が付いた。
で、ラインナップを見たら、簡単に手に入ったらゲームバランスが壊れる系のパワーアップアイテムがめちゃくちゃ並んでいる・・・。
なるほど、低確率で手に入る代わりにキャラ強化ができるのか~と思ったら、最後の方に換金用アイテムもある。
アイテムで換金できるのは3万、10万、30万のラインナップ。
いや序盤に30万も手に入れたらゲームバランス崩壊するでしょ・・・。終盤の超金満プレイがいきなり可能になっちゃうじゃん・・・?

これって交換数に制限があるのでは?もしも1限だったら、交換したところで売れないな~。
と思いつつ、ジュエルが120個くらい貯まっていて、キャラ強化アイテムに突っ込む気にもなれなかったので、換金アイテム3種を全て取った。(まだ50個以上余ってる)

で、交換数は1個だけなのかな~と思って確認したら、何度でも何個でも取れそうで、震える。
ゲームバランスまじで壊れるで!!

このアイテム、村の雑貨屋で買ってくれるの・・・?と思い、売りつけてみたところ、本当に30万いきなり手に入った。
ホ、ホアアーーーー!!!
やってしまった・・・。とりあえず持ってないレシピと装備を全部買って(調理器具は既に全部購入済み)、調味料も買い足して、
3万くらい散財。

いやー、こうなると採取地に行く必要マジでなくなっちゃうな・・・。ダラダラ戦闘しまくるの結構好きなんだけど・・・。
店で素材を買うと、店の在庫がどんどん減っていくから無限に回転させることはできないんだけど、
酒場の経営に困るほど在庫が枯渇することは滅多にない。

なんでこんなゲームバランスを破壊できるシステムがあるのかというと、
元がスマホ用だから、ジュエルは追加課金要素だったのだろう。
追加課金することで、キャラ強化をどこまでもできたんだろうな。
それがコンシューマで低確率入手アイテムに変えられて、こんな恐ろしい最強プレイが可能になってしまった・・・。

・想定していたプレイの動線が全然変わってしまったので、とりあえずセーブして終了。
うーん、この先どうするべきか・・・?
とりあえず考えているのは、店で惜しげなく食材を買い込み、パーティメンバーのレベルをガン上げしてしまうこと。
不思議の国の冒険酒場は、クリア後も料理の在庫を増やして結構遊んだので、それに近い遊び方を序盤からすることになるかな~。

しばらくは、料理同士のシナジー効果を手探りして、店の評判上げを地道に試行錯誤していく(金満だけど)。
検索すれば料理に関するデータはいろいろ出てくると思うけど、チマチマやりくるする必要が皆無になったので、
せめて攻略には頼らずに先に進めていきたいと思う。

妖怪鳴歌錄を歌う


・歌詞の全文転載は著作権的にどうかな~?ってところはあるけど、
日本で注目してる人間が全然いないっぽいし、ゲームは日本からじゃプレイできないし、
歌を楽しむくらいは許してくれ・・・と思う。

つーわけで『妖怪鳴歌錄』の歌詞とピンイン転載。
女声パートは北京語なんだけど、中盤のラップパートは北京語ではなさそうなので(広東語のピンインを付けた)、表記が統一されてなくて申し訳ない。違いを可視化するとこうするしかないんや!許せ!

読みが複数ある字(的とか了とか)は実際に聞いて正しい読みに絞ってあるけど、
ピンイン表記で「ch」「zh」どっちか正しいか、とかまでは聞き取れないし、声調が複数パターンあるやつもどれが正しいのか全く分からない。間違ってたら拍手ボタンからコメントください。

使用したサイト

繁体字→ピンイン
カタカナふりがな付き
https://dokochina.com/traditional.php
ピンインのみ
http://www.hipenpal.com/tool/chinese_simplified_and_traditional_characters_to_pinyin_converter_in_japanese.php

広東語→ピンイン
https://www.chineseconverter.com/cantonesetools/ja/cantonese-to-jyutping

妖怪鳴歌錄yāo guài míng gē lù
作詞:何敬堯 作曲:邱盛揚

推開夢想裡的門扉
tūi kāi mèng xiǎng lǐ de mén fēi
成為目光中的焦點
chéng wéi mù guāng zhōng de jiāo diǎn
再一次點燃妖怪的光輝
zài yī cì diǎn rán yāo guài de guāng hūi

Ho Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho

海島流傳有許多的妖魅
hǎi dǎo líu chuán yǒu xǔ dūo de yāo mèi
林投樹下鬼火飄飛
lín tóu shù xià gǔi hǔo piāo fēi
黑暗的影子躲藏在黑夜
hēi àn de yǐng zǐ dǔo cáng zài hēi yè
傳說雖然在歷史中沉睡
chuán shùi sūi rán zài lì shǐ zhōng chén shùi
遺忘了故事遺忘了久遠
yí wàng le gù shì yí wàng le jǐu yuǎn
就等待從記憶中回歸
jìu děng dài cóng jì yì zhōng húi gūi

衝破所有禁忌虛偽
chōng pò sǔo yǒu jìn jì xū wéi
不再獨自隱藏傷悲
bù zài dú zì yǐn cáng shāng bēi
讓我們遨遊在鯤島的世界
ràng wǒ mén áo yóu zài kūn dǎo de shì jiè
推開夢想中的門扉
tūi kāi mèng xiǎng zhōng de mén fēi
成為目光的焦點
chéng wéi mù guāng de jiāo diǎn
再一次點燃妖怪的光輝
zài yī cì diǎn rán yāo guài de guāng hūi

Ho Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho
(Rap)
逗陣來去鯤島看好戲 升起妖怪國旗
dau6 zan6 loi4 heoi3 gwan1 dou2 hon3 hou2 hei3 sing1 hei2 jiu1 gwaai3 gwok3 kei4
繁華趣味的所在 妖魔鬼怪相邀來相見
faan4 waa4 ceoi3 mei6 dik1 so2 zoi6 jiu1 mo1 gwai2 gwaai3 soeng1 jiu1 loi4 soeng1 gin3
我抗議 亂一時 亂燒書禁謠令
ngo5 kong3 ji5 lyun6 jat1 si4 lyun6 siu1 syu1 gam3 jiu4 ling6
不怕你 講出嘴 頒法令 迷信怪力亂神 我衝了
bat1 paa3 nei5 gong2 ceot1 zeoi2 baan1 faat3 ling6 mai4 seon3 gwaai3 lik6 lyun6 san4 ngo5 cung1 liu5
傷腦筋 要安抓離開傳說 走出世界
soeng1 nou5 gan1 jiu3 ngon1 zaa1 lei4 hoi1 cyun4 syut3 zau2 ceot1 sai3 gaai3
不想要只活在故事內 或是說謊報報名牌
bat1 soeng2 jiu3 zi2 wut6 zoi6 gu3 si6 noi6 waak6 si6 syut3 fong1 bou3 bou3 ming4 paai4
我們是真正存在 四處流傳 創造未來
ngo5 mun4 si6 zan1 zing3 cyun4 zoi6 sei3 cyu3 lau4 cyun4 cong3 zou6 mei6 loi4
新的劇情 讓你知道厲害
san1 dik1 kek6 cing4 joeng6 nei5 zi1 dou6 lai6 hoi6
好好的相識 我們妖怪無所不在
hou2 hou2 dik1 soeng1 sik1 ngo5 mun4 jiu1 gwaai3 mou4 so2 bat1 zoi6

你的恐懼你的怨懟
nǐ de kǒng jù nǐ de yuàn dùi
都是我們的骨和血
dōu shì wǒ mén de gǔ hé xuè
誰能看穿鏡子的另一面
shéi néng kàn chuān jìng zǐ de lìng yī miàn
遺忘的歷史和心願
yí wàng de lì shǐ hé xīn yuàn
交由我們來承接
jiāo yóu wǒ mén lái chéng jiē
高歌一曲就能展翅高飛
gāo gē yī qǔ jìu néng zhǎn chì gāo fēi

衝破所有禁忌虛偽
chōng pò sǔo yǒu jìn jì xū wéi
不再獨自隱藏傷悲
bù zài dú zì yǐn cáng shāng bēi
讓我們遨遊在鯤島的世界
ràng wǒ mén áo yóu zài kūn dǎo de shì jiè
推開夢想中的門扉
tūi kāi mèng xiǎng zhōng de mén fēi
成為目光的焦點
chéng wéi mù guāng de jiāo diǎn
再一次點燃妖怪的光輝
zài yī cì diǎn rán yāo guài de guāng hūi

Ho Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho Ho
Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho

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